私の住んでいる熊野市を中心に、我が家で咲く花や周りで咲く花、畑で取れる作物等を通して、植物のかかわりを紹介します。 管理人の知らない情報、面白い情報があればコメントを通して教えてください。

オンシジウム・アロハイワナガ 赤塚植物園にて
今日は会議で伊勢へ出張でした。

寒波のせいだけでなく、うちと比べるとやっぱり寒い。

帰りに伊勢神宮へ参拝に行って祝詞をあげてきました。

娘がいれば、誰がおみえになったか判るんですが、私では誰とまではわかりません。

でもいい時間が過ごせたと思います。

神宮を出るとき、電話が入りました。

もう退職されていますが、お世話になった先輩が亡くなって、通夜が今晩ということで、あわてて帰り、行ってまいりました。

明るく元気な方でしたが、病気には勝てなかったようです。

天国でもみんなを笑わせてくれればいいなあと祈りました。(合掌)。

ころも30いよいよお別れです
ころもともいよいよお別れです。

このあと相方に車で駅まで送ってもらって新宮駅へ。

置き土産は、ころもが途中車に酔って、シートに残したゲ○でした。

最後まで世話の焼けるころもでしたが元気に大阪に帰っていきました。

寂しくなりましたが、普段の生活に戻り鈴夢はほっとしたみたいでした。(これで、今回のころもシリーズも終了です。)



朝出勤するのに、車に乗ったのですが、忘れ物に気がつき、あわてて家に戻り、裏の窓をたたいて相方に、

「ごめん、忘れ物した!○○とって!」

窓が開き

「そんなに私の顔が見たかったんか!」

「・・・・・・」


オンシジウム・アロハイワナガ
オンシジウム・アロハイワナガ

「勝手に花言葉」

出会えたことの喜びを伝える術を教えてほしい
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オンシジウム・リトルエンジェル 赤塚植物園にて
朝外に出たときはそれほど寒く感じませんでしたが、時間が経つにつれて寒さを感じるようになりました。

朝の風も日中には穏やかになりました。

海は陽の光できらきらしていて、凪いでいるのか波は静かです。

プリムラの葉が、寒風でしょうか、葉先が枯れ始めています。

花も枯れるというより、ドライフラワーのような状態となっています。

株が大きくなり始めているので早く植え替えをしないととあせってはいますが、この寒さではどうでしょうかねえ。

夕方、ポンカンジュースを引き取りに行ってきました。

どんな味がするか楽しみです。

あとから飲もうと思います。

ころも29「ころも、お前は狸か!」

ころも「お母さんおろしてもらえませんか?」

息子「ころも!お前は狸か?」

ころも「そんなあ~」


朝、相方が、

「夕方、子供たちに荷物送りたいんやけど、頼むで!」

「え~!ジュース取りにいかなあかんでえ。」

「そんなんは知らんで!聞いてないで!」

「いやいや、ジュースは昨日、持って行った時点で今日やん。」

「・・・・・・」

完全に忘れとったな。

結局一緒にジュースを取りに行き、荷物も送ってきました。やれやれ。

オンシジウム・リトルエンジェル
オンシジウム・リトルエンジェル

「勝手に花言葉」

華やかな姿がなぜかさみしそう

オンシジウム・スイートフレグランス 赤塚植物園にて

今日は久々にゆっくり寝ることが出来ました。

起床したときには太陽はかなり昇っていました。

暖かくて気持ちのいい寝覚めです。

ぜいたくに時間を使ってしまいました。

午前中は、ゆっくり植物を観察しながら水やりをしました。

ハンギングバスケットは雨がかからないので、かなり乾燥して植物はぐったりして半死に状態になっていました。

水やりのお陰で夕方には復活。ホッとしました。

午後からは頼まれていた払い込みと買い物をしてから畑に行って、残していた晩白柚、紅まどか、土佐文旦、白柳ネーブルを収穫(自家用)しました。

相方も手伝ってくれたの時間も余りかからず、助かりました。

途中、相方は、3月に収穫する清見や津の香などを試食してました。

まだ早いと思ったのですが、けっこう食べられます。

これからの寒さで傷まなければ楽しみです。

前回収穫したネーブルはもう十分食べられるようになっていました。これから朝の食卓に並ぶと思います。

夕方、ポンカンをジュースにしてもらうのに工房へ預けてきました。明日の夕方取りに行くことになっています。

初めて搾るポンカンはどんな味になるのか、楽しみです。

ころも28「あんたはもう食べたらだめ!」 「え!」
お母さん「あんたはもう食べたらだめ!」 

ころも「え!そんなあ~!ご主人様、た・す・け・て!」

息子「ころも!おまえしばらくじっとしとけ!」


相方が突然

「あのう~、これ食べてもいいですか?」

「???どうしたん?いっつも勝手に食べやるやん!」

「あんたの真似しただけやん!」

「・・・・・・・」

オンシジウム・スイートフレグランス
オンシジウム・スイートフレグランス

「勝手に花言葉」

どうしたら!燃える私のこの想い

パフィオShunn-Fa Golden 赤塚植物園にて
今日は朝から曇り空でしたが、お昼頃から薄日が射しだしました。

寒いですけど、外は比較的暖かいです。

今日は午前中は、毎年参加している年賀状の製本教室に行ってきました。

来た年賀状を2冊にして製本するのですが、最後の仕上げのところで、先生が「ここはこうやって押すんですよ。」と言って押した瞬間、表紙がものの見事に破れてしまいました。

結局、1冊作り直しとなりました。それも仕上げを手伝いに来て、表紙がしわになったので、。私があわてて直しました。

文句も言えずです。

午後から注文のあったポンカンの箱詰めを相方とふたりで行いました。

あと残り少しとなりました。

今日は、久々に外食に行ってきます。

ポット苗も昼間見たらけっこう枯れてしまっているものがあります。

春のオープンガーデンに間に合いますかねえ、少し心配になってきました。

ころも27「何かいいにおいが・・・・」
ころも「何かいいにおいが・・・・」

息子「ころも!こっちを見なくていいってば!」

ころも「なにか食べてるでしょう?」


相方が

「最近やで、私、言いたいこと言うの!」

「なに?」

「今までたいがい遠慮しやったんやからね。」

「・・・・・・」

最近は一体いつごろのことを言ってるのかわかりません。まして突然言われても・・・・

Paph.Shunn-Fa Golden

Paph.Shunn-Fa Golden

「勝手に花言葉」

祈りをこめてささげた愛に気づいてほしい

パフィオ ワーディ×サクハクリ 赤塚植物園にて
今朝はこの冬一番の冷え込みになりました。

寒さでなのか張り詰めた空気の中で、薄暗い時間から遠くの物音までがよく響きます。

1番列車のレール音が久しぶりに近くで聞こえました。

寒暖計の温度は氷点下2℃で、外のバケツの水が凍っていました。

温室の中だけ水をやってきましたが、さすが今朝は外の植物への水やりはできませんでした。

職場の女性職員が朝、洗濯物を干したのですが、干した先から凍ってしまったと嘆いてました。

ポット苗もこの寒さでは根が傷むかもしれませんね。


ころも26「このかごの中味は?僕の大好きなものじゃあないかな?」

ころも「このかごの中味は?僕の大好きなものじゃあないかな?」

息子「もうだめ!」

それでもころもは2本足立ちを続けます。

朝、相方が台所で

「あ!しまった!」

「ん?」

「とりあえず、これでやめとこ。」

「何かあったか?」

「ちょっとね。」

お昼弁当を開けたら、よく焼けこげた卵焼きが入ってました。これか!

ワーディ×サクハクリ
パフィオ ワーディ×サクハクリ

「勝手に花言葉」

始まりはいつも一目惚れ


プリムラ・ジュリアンバラ咲き17
このブログに訪問していただいてる皆さんのところは、雪は大丈夫でしょうか。

テレビで放映されているのを見ると大変なことになっていますね。

お気をつけください。

今日は朝からいいお天気です。

暗いうちに外に出ると寒さで、動くのがつらくなります。

雪が降ってる地方に比べたら、ぜいたくな話なんですけど。

時間がないので、暗いうちに水やりを始めます。

寒さで根が傷まなければと心配ですが、水切れで枯らすよりはましだと思ってやっています。

教室では、暖かくなってから水やりをしてくださいね。と、えらそうなことを言っておりますが、背に腹はかえられません。休みの日はちゃんと温かい時間帯に水はやっています。

午前中はは少し風はありましたが、久々に海は凪いでいて、碧色が気持ちよかったです。

午後からは海が荒れるほどではありませんが、かなり風が強くなってきました。

昨晩、後輩がポンカンと残ったみかんを取りに来てくれました。みかんはお母さんのリクエストのようです。もう残ってないので売り物にはならないようなみかんですけど持って行ってもらいました。

ポンカンもジュースに出すのを残してあと少しです。もうひとふんばり頑張らないとと思っています。


ころも25「ころも!だめです!」 「そんなあ~」
お母さん「ころも!もうだめです!」

ころも「そんなあ~」

お母さん「そんな顔をしてもだめ!」

固まったままの「ころも」でした。


大阪へ近鉄で行く途中、

「やっぱり1年くらいしたら宝石買うわ!」

「????」

「そうや、買わなねえ!」

「・・・・・」

結局自分が欲しいだけなんや。

プリムラ・ジュリアンバラ咲き17
プリムラ・ジュリアンバラ咲き17

「勝手に花言葉」

初恋の頃の自分に酔いしれる

プリムラ・ジュリアンバラ咲き16
今日は冷え込みました。

雪の降っている地域に比べればまるっきりなのでしょうが、住んでいる私たちにとっては、寒いです。

朝は空いっぱいの雲で、1日中曇りなのかと思っていたら、会議で外に出てなくて夕方外に出たら晴れていてびっくりしました。
それでも寒がりの私にとっては寒いんですけどね。

朝、水やりに温室の前に行ってビックリ。

温室のドアが開きっぱなしでした。どうも昨晩ちゃんと閉めずにいたようです。

温室の中の温度が10℃を切っていました。

もうしばらくしないと結果はでないと思いますが、寒さに弱い植物は大丈夫か少し心配です。

パフィオの花芽が飛ばなければいいのですが。

申し訳ありません昨日の相方との会話で娘の結婚費用などと書いてしまいましたが、相方がたとえで言っただけで、まだ予定はありませんので、誤解のないようにお願いします。

ころも24「そこのコンポート、いただけないでしょうか?」
ころも「そこのコンポート、いただけないでしょうか?」

息子「ころも、そういうことはすぐ気がつくんやねえ。」

食べ物には、非常に目ざとい'ころも'であります。



相方が突然、

「あのさあ、三浦友和って結婚してから節目節目にに宝石買うんやって!私らも買わな!」

「何の節目なん?」

「・・・・・・」

ただの思いつきやな!


プリムラ・ジュリアンバラ咲き16
プリムラ・ジュリアンバラ咲き16

「勝手に花言葉」

夢の続きを求めるあなたに別れを告げる

プリムラ・ジュリアンバラ咲き15
昨日と比べ朝の冷え込みは厳しくなりました。

木枯らしの音が余計寒さを感じさせます。

まあ、それでも霜までは降りてないですけど。

今日は朝から晴れています。

薄い雲は流れていますが、太陽を隠すところまではいきません。

今日は年賀状の切手シートを交換にお昼休み郵便局へ行ってきました。

お昼頃、外は少し風も出て、冷たく感じましたが、思ったほど寒くなく風もその後かなりおさまって、陽が落ちていきました。

何日か雨が降っていたので、気にも留めずにいたのですが、温室の中のクロトンが水切れで葉の色が変わりえらいことに。

あわてて朝水をやりましたが、そのうち葉を落とし始めるだろうなあ。

冬場の水のやりすぎと水のやり忘れは致命的ですからね。皆さんも気をつけましょう。


ころも23「ころも、ほれ!」「ガブッ」
息子「ころも、ほれ!」

ころも「ガブッ!味がしないような・・」

息子「こいつあほや!箸だけしか出してないのに、食べよった。」

それでも箸は離さない必死のころもであります。


娘が帰省していたとき、春に引越しの予定ということで、

「あんた!引越しの費用出してよ!」

「?・・・家のお金で出したらいいやん。」

「そしたら、そうするわ。結婚費用は、あんた出せや!」

「・・・・・・」

どういう発想かわからない。

プリムラ・ジュリアンバラ咲き15
プリムラ・ジュリアンバラ咲き15

「勝手に花言葉」

冷静なあなたの理性が私の想いを遠ざける

プリムラ・ジュリアンバラ咲き14
夜明け前、東の空を鉛色のような雲が覆っていました。

西の空は青空を思わせるように澄んだ薄墨色でした。

職場に着いたころ陽が雲間から顔を出し、暖かな日差しが包んでくれました。

今日も暖かい1日となりました。

朝、薄暗いうちから水やりをしましたが、夏越ししたシクラメンが一気に葉の数が増やしてきました。

花はまだですが、葉の数だけ花が咲くので楽しみになってきました。

そろそろ葉組みをしないといけませんね。

ころも22「箸、放したんだから、何かちょうだい!」
ころも「箸、放したんだから、何かちょうだい!」

息子「ころも!食べすぎ!もうないって!」

ころも「そこをなんとか・・・・」

息子にすがるころもでした。


みかんの収穫が終わり、コンテナを積み終わったときに、足がふらついて相方にぶつかりました。

相方がにらんだので、

「なに!」

「そんなに私が好きなんか?」

「・・・・・」


プリムラ・ジュリアンバラ咲き14
プリムラ・ジュリアンバラ咲き14

「勝手に花言葉」

時が過ぎ、やっと気づいたあなたの想い

プリムラ・ジュリアンバラ咲き13
朝は少し曇が多かったですが、午前中には陽が射してきました。

気温があがり、トレーナーで過ごすことができました。それでも外は暑いくらいとなりました。

真冬とは思えない1日となりました。

大阪の病院での、術後の検査結果は、経過良好ということ安心して帰ってきました。

これで、4月に検査を受けて、あとは1年ごととなります。リハビリの診断も卒業となりました。

今日はポンカンの選果を行いました。注文のあったところへ届けてきました。

注文のあったところへは送りましたが、頼まれていたところを忘れたような気がします。

もしも届いていない方があったら連絡いただきたいと思います。

倉庫の中は今日の気温で、選果も楽にすることが出来ました。

まだ少し残っているので、どうしたものか。考えねば・・・・

今日の気温で、ポット苗が少し元気になってきたような気がします。

明日から冷え込むのでしょうかねえ。


ころも21「ころも!放しなさい!」「次くれるまで放すもんか!」

息子「ころも!放しなさい!」 

ころも「次くれるまで放すもんか!」

場所が換わっても食い意地が張っているころもは離しません。


ポンカンの選果のとき

「私そんなにぜいたくしてないよねえ?」

「なんで?」

「見栄張ってないやろ?」

「けっこう見栄っ張りと違うか。」

「そんなことないって!」

「それやったら、どんな格好でも外へ出かけられるんやな?」

「服は別!」

「・・・・・・・」 それやったら、やっぱりねえ!

プリムラ・ジュリアンバラ咲き13
プリムラ・ジュリアンバラ咲き13

「勝手に花言葉」

あなたの色に思い出す、忘れたはずの初恋を

プリムラ・ジュリアンバラ咲き12
朝から雨がぱらついてます。

それほど冷え込んでいません。

今日は大阪の病院で術後経過の検診です。

今までなら車で病院まで行っていたのですが、9月の災害で時間通行止めがあったり、山のほうは雪が降ったりするので今回は伊勢中川まで車で行って、そこから近鉄です。

義姉の焼き鳥やさんへ行っても、帰りの時間に余裕がありそうです。

ただ帰りは駅から2時間はかかると思いますので、夜中になると思います。

朝、あわてて書き込んで、予約投稿です。

鈴夢は昨晩相方の実家へ預けてきました。

時間がないので、ポット苗も目についたものだけ水やりをしました。

この天候なら大丈夫でしょう。

ころも20「ころも!箸、箸を食うんじゃあない」

息子「ころも!離せ!箸まで食うんじゃあない!」 

ころも「う~!!」

ころもは必死で離しません。

プリムラ・ジュリアンバラ咲き12
プリムラ・ジュリアンバラ咲き12

「勝手に花言葉」

理想の恋が本当にいいとは限らない

プリムラ・ジュリアンバラ咲き11
昨日からの雨も朝には上がっていましたが、厚い雲空いっぱいに広がっていました。

今日は天気予報も雨のち曇り。太陽が覗くことはありませんでしたが、夕方からまた雨が降り出し始めました。

冬の雨は静かです。

一粒づつ大地に浸み込んでいきます。

乾燥で傷んだ木々の葉が少し息を吹き返したように見えます。

そろそろみかんの剪定をする季節になってきました。

今年こそいいみかんを育てようと意気込むのですが、なかなか思うようにはいきません。

昨年は春から夏にかけて手術で何もできませんでしたので、少しはましなのができればいいなあと願っています。

昨年買っていただいた皆さん今年もよろしくお願いいたします。

昨日届いた相方のPCもさくさく動いて調子がよさそうです。

ただし、機能がよすぎて訳がわからんといってますけどね。

ころも19「あ~ん」 「ころもお前どう見てもアザラシやで!」

息子「ころも!お口をあけて。」  

ころも「あ~ん!」 

息子「ころも!お前どう見てもアザラシやで!」


先日出張で近鉄電車に乗ったのですが、車内案内で

「停車駅は、蟹江、弥富・・・・・・桑名の順で止まります。」

あの間はなんや!さては、車掌駅名忘れよったな!ひとり下を向いて笑いました。

プリムラ・ジュリアンバラ咲き11
プリムラ・ジュリアンバラ咲き11

「勝手に花言葉」

元気なあなたに首ったけ

プリムラ・ジュリアンバラ咲き10
今日は、夜明け前に雨がパラパラと降ってきました。

蘭と鈴夢の散歩のころは結構降っていましたが、仕事に行く頃にはやんでしまいました。

天気予報では雨となっていました。午前中は時折小雨がぱらつく程度でしたが午後からは少し風も出てきて冷たい雨となっています。

軒下の乾いたポット苗だけ水やりをしました。

外の鉢は一昨日の雨と、この天候なのでしばらくは、水やりは大丈夫だろうと安心しています。

油断は禁物なんですけどね。

玄関の観葉の寄せ植えが1鉢、水切れと寒さでやばそうです。完全に見落としてました。

アンスリウムの葉が落ち始めたので様子を見ていますがどうなりますやら。

相方のパソコンが調子が悪かったのですが、今晩新しいのがやってきます。

相方はものすごく楽しみにしてます。

ころも18「テーブルの上のこれは、僕の大好きな・・・・」

ころも「ご主人様!テーブルの上のこれは、僕の大好きな・・・・」


先日高速道路を走っていて、救急車とすれ違いました。

「ん?今なんかおかしくなかったか?」

「今の、救急車レッカーが引いとった!」

「患者さんどうなったんやろ?」

「そっちの心配せなあかんよねえ。」

こんなこともあるんですね。

プリムラ・ジュリアンバラ咲き10
プリムラ・ジュリアンバラ咲き10

「勝手に花言葉」

夢の中でもあなたに夢中

プリムラ・ジュリアンバラ咲き9
今日の朝は空いっぱいの雲。

相方は「夕べ、星ピカシャンやったのにねえ。」

東の水平線の上だけ少し雲が切れて茜色に見えましたが、太陽は建物や雲で見えそうもありません。

職場についてからやっと太陽が顔を出しました。

風は穏やかなので、それほど厳しい寒さは感じません。

昨晩7時過ぎ、私に電話がかかったのですが、携帯を近くに置いてなかったので気がつきませんでした。

気がついたのが10時過ぎであわてて電話したのですが、遅かったこともあり返答なし。

用があればまたかかってくるだろうと思っていたら、朝かかってきました。

話の途中で「信号変わりそうなので切ります。」

「・・・・」なんじゃあそりゃ!

ポット苗も個体差があるようで、大きくなってきているのもありますが、まるっきり変わらない苗もあります。

この寒さでは仕方ありませんかねえ。

ころも17「ご主人様!お母さんは何もくれませんよ~」

ころも「ご主人様!お母さんは何もくれませんよ~」

何ももらえないと判ったころもは息子にすがりはじめました。


昨日の続き、相方がパイを食べて、

「うん?ちょっと味がおかしくなってきたか?」

「それって、やばいと違うん?」

「あんたも早よ、食べれや!」

「それは無理やろ!捨てればいいやん。」

「大丈夫やって!」

「・・・・・」  誰が食べるか!


プリムラ・ジュリアンバラ咲き9
プリムラ・ジュリアンバラ咲き9

「勝手に花言葉」

あなたは遠く、私の愛が消えていく

プリムラ・ジュリアンバラ咲き8
昨晩からの雨も朝にはやんでいました。

空は雲に覆われていましたが、風はなく気温の割には寒く感じませんでした。

山の方を見ると雪で白くなっていました。

山の地域と海岸部では気温が7℃以上違うのでこの時期このような景色が見ることができます。

雲が厚く、なかなか明るくならない朝でしたが、メジロだけが早くから庭で鳴いていました。

実のなる植物がまだかなりあるので、食事に来たのかもしれません。

ホーリー、ムラサキシキブ、マンリョウの実がいつまで残るのか楽しみです。

お昼前からは雲が流れ始め太陽が顔を出しました。

本当は畑に行って、みかんの樹の状態を見たいところですが、仕事が済んでからでは暗くて確認できませんので日曜日にでも確認に行って来ます。

土曜日は大阪の病院へ行く日なので行けません、仕方ありませんね。

ころも16「これだけお願いしてもだめですか?」

ころも「おかあさん!これだけお願いしてもだめですか?」

お母さん「だめです!」


相方がパイを出してきて食べています。

「早よ、食べな悪なってくで!」

「?」どこにあるか知らんぞ~!そんで、いつからあったんや~!


プリムラ・ジュリアンバラ咲き8
プリムラ・ジュリアンバラ咲き8

「勝手に花言葉」

気まぐれが、あなたの周りを踊りだす

プリムラ・ジュリアンバラ咲き7
朝からべた曇りです。

気温が上がってきませんが、それほど寒いわけでもありません。

夕方から雨が降るかもしれないとの予報でしたが、なかなか降ってきませんでしたが、6時頃から雨が落ち始めました。

雨らしい雨がずっと降ってないので、みかんの葉がまき始めています。

文旦の実が樹に吸われてしわしわになってきました。

一雨来ないと収穫できそうもありません。というより食べられるんですかねえ。

この雨たくさん降ってくれるとうれしいのになあ。

ポンカン収穫前
収穫前のポンカンです。

ポンカン収穫後
収穫後のポンカンです。
色つきの悪い、青いのは少し残しました。

ころも15「ころも!あっちへ行きなさい!」「そんなあ~」

ころも「おかあさ~ん!お願い、なにかちょうだい!」 

お母さん「ころも!もう~、あっちへ行きなさい!」   

ころも「そんなあ~」


昨日の続き、

「あのさあ、漫才師で、髪が長くて、」

「またかい!」

「それで本好きな人の相方誰やったっけ?」

「それって、綾部のことか?」

「そうそう、それ!」

抽象的な問いに、すばやく答えられるようになりました。私もだいぶ慣れてきたようです。

プリムラ・ジュリアンバラ咲き7
プリムラ・ジュリアンバラ咲き7

「勝手に花言葉」

いつか会えれば、そんなあなたを思い出す 

プリムラ・ジュリアンバラ咲き6
今日は朝から曇り空。

気温も上がってきませんでしたね。

雲を通して太陽の輪郭がぼんやりとしかわかりませんでした。

今日は朝から先週取り残したポンカンの収穫でした。

今日の実は大きいものが多かったので、作業は午前中には終わるかとタカをくくって行ったのですが、やっぱり夕方近くまでかかってしまいました。

もう少し予措をしてから販売したいと思っています。

先週収穫したポンカンも味が落ち着いてきておいしくなってきました。

これならジュースも楽しみになってきました。

プリムラの植え替えを午後からしようと思っていたのですが、こんなことで出来ませんでした。

来週は、雑柑類を採りたいと思っているので、寒くなってくるし、しばらく厳しいですかねえ。


ころも14「もっとちょうだい!」「ころも!ねだってもだめ!」

ころも「ねえ!ねえ!もっとちょうだい!」  

お母さん「ころも!ねだってもだめ!あっちへ行きなさい!」


外に出ていて、部屋に戻ったら相方がテレビをみていて、

「あのさあ、髪はこんな感じで、太くてさあ、踊り踊る人、誰やっけ?」

「女か?男か?」

「お笑いの女の人でさあ、誰かとコマーシャルにも出とるやん!」

「ひょっとしたら渡辺直美か?」

「そうそう!それ!」

「もう少し具体的に言ってくれると助かるんやけど・・・」

「わかったんやったらええやん!」

「それもそうやねえ。」

プリムラ・ジュリアンバラ咲き6
プリムラ・ジュリアンバラ咲き6

「勝手に花言葉」

この涙は感謝の気持ちです

プリムラ・ジュリアンバラ咲き5
今日は少し風はありましたがうちのあたりは暖かかったようです。

私は朝から、蘭展を見に行くのに津へ。

写真もいっぱいとることができてとても楽しかったです。

後日ホームページに、先日行ってきた「らんの館」と今回の蘭展をアップするつもりです。

花言葉の花の写真もかなり集まりましたし、しばらくは安心です。(写真のある間は書き続けることになるのかなあ?それはそれでやばいか?)

蘭展を見終わった後、赤塚植物園に行って花の写真をかなり撮ってきました。

寒いので、植物は今回何も買わずに帰ってきました。

赤塚植物園で、地元の女性が会話していたのですが、「今日は風もなくて、暖かいねえ。」

私には、風が強くてかなり寒く感じました。うちのあたりは本当に暖かいんだと実感しました。

信号待ちで、横の庭を見ていたらサザンカの花びらが、風に散って漂うようにひとひら葉の上に舞い降りました。

冬の柔らかい風のいたずらです。ひとひら分だけ温まりました。

ころも13「これでいいの?」「はいけっこうです。」

お母さん「これでいいの?」  

ころも「はい!けっこうです。」 

食べ物にめっちゃ弱いころもでした。


お正月のもちを食べるのにぜんざいを作ってもらいました。

鍋を見て、

「ちょっと水多くないか?」

「煮詰めたら減るから!」

「そんなら最初から少なくすればいいやん!」

「甘すぎて、薄めるのに入れたんやよ!」

「煮詰めたら一緒やろ!」

「・・・・・・」


プリムラ・ジュリアンバラ咲き5
プリムラ・ジュリアンバラ咲き5

「勝手に花言葉」

清純な心の中のわずかな波紋

プリムラ・ジュリアンバラ咲き4
朝は少し冷え込みましたが、寒さも昨日よりは和らいでいます。

今日は休暇をもらい、朝からゆっくりパソコンに向かい写真の整理をしました。

午後、寒中見舞いも書き上げましたので明日にでも投函します。

けっこうたまっていて何から手をつけようか状態でしたが、何とかなりそうです。

バックアップがまだ済んでないので、もう少し片付いてからになると思います。

明日は三重愛蘭会の展示会があるので、津へ出かけようと思っています。

パフィオがたくさん見られそうで楽しみです。

時間があれば赤塚植物園にも行って来たいところですが、どうなりますか。

ころも12湯飲みの中身は?気になるなあ!

ころも「ねえ、お母さん!湯飲みの中身はなんですか?気になるんですけど!」

お母さん「あんたには、これもむり!」


夕食で昨日の数の子の佃煮がでてました。

夕食は、鍋。私は鍋の時はご飯を食べません。

「この佃煮さあ、お茶漬けにするとおいしいんやよね!」

「いつ、食べたん?」

「毎日食べやるよ!」

「・・・・・」

私がおかずを見るの2回目なんですけど、確かに減っていってますわ。一口しか食べてないし、数の子はまだ食べてないんですけど。

どうも数の子を食べずになくなるパターンやな!


プリムラ・ジュリアンバラ咲き4
プリムラ・ジュリアンバラ咲き4

「勝手に花言葉」

純情は乙女の想いが詰まった涙

プリムラ・ジュリアンバラ咲き3
朝の冷え込みはけっこうきつかったですね。

今日は出張で、帰りが最終の列車になります。

公私共にばたばたしてます。

相当早めに家を出て、ちょっと寄り道してから会議に出席する予定です。

本日は予約投稿です。

ころも11それです!そのおかず!

ころも「それです!そのおかず!」

おかあさん「これは、子供にはムリ!」

ころも「そこを何とか・・・・」


友人からもらったタッパーに入れた歳暮の数の子の佃煮を冷蔵庫から出して

「この佃煮の数の子って、まるまるの大きさのが入っとるで!」

「ほんまや!それでも高いんやろねえ。ちょっとしか入ってないやん。」

「味見で、ちょっと私が食べたわさ!」

「・・・・・」  ちょっとって、減った量が多いような気がするのは、気のせい?


プリムラ・ジュリアンバラ咲き3
プリムラ・ジュリアンバラ咲き3

「勝手に花言葉」

初恋の頃の自分に酔いしれる

プリムラ・ジュリアンバラ咲き2
日の出前は、空いっぱいに雲がかかっていましたが、月の周りだけ不思議なことに雲が切れて、きれいに月が見えていました。

東の空は雲の向こうでほんのり色がついていました。

職場について、やっと雲が流れ始め陽が射しはじめました。

お昼前から風がすごく強くなっています。

今日の海は群青色で、寒そうです。

プリムラ・ジュリアンの苗が寒風にさらされて、葉先が少し傷み始めました。

早く植え替えをした方がいいのでしょうが、この気温ではどうかというところです。

ころも10え!なにか?

息子「ころも~!」  

ころも「え!何か?」 

う~ん!息子の声には反応するんやなあ。


娘が帰っていたとき、夕食後娘が

「お昼にケーキでも買ってくればよかったなあ。」

「確か冷蔵庫に何個かあったの見たぞ!」

相方「・・・・・・」

「え!ないんか?わしなんも食うてないで!」

「いつまでもあると思ったら大間違い!」

「・・・・・」


プリムラ・ジュリアンバラ咲き2
プリムラ・ジュリアンバラ咲き2

「勝手に花言葉」

あなたの笑顔に心が弾む

プリムラ・ジュリアンバラ咲き1
朝起きると西の空に丸い橙色の月がまるで浮いているように見えました。

東の空はまだ暗く、水平線の向こうだけ茜色に染まっていました。

海は我が家からは池の向こうに建物があるので見えませんが、建物が影絵のようできれいに見えます。

一番列車のレール音が近づいてきて、列車の窓の明かりが流れていきます。

夜が明けます。

昨日に続き、朝の空気は冷たくありません。

日中もほとんど風がなく、暖かかったです。

ポット植えの苗も大きくなってきているものと小さいままのものといろいろです。

香がしていないので気がついていませんでしたが、夜香木の花がまだ咲いています。

かなり、落ち始めていますが気温が低くて、一定のためなのでしょうか夏とは比べ物になりません。

早く植え替えしないといけないポットもあるのですが、植え替えるには寒くてなかなか進みません。

来週も予定があるので、・・・・困った。

ころも9ねえ~ってば!

ころも「ねえ~!お母さんてば!ねえ~」 台所仕事をしているとこのようにまとわりついてきます。

これがかわいいんですけどね。

昨日の続き、

相方が樹に登ってポンカンを収穫していたとき、

「あっ!」 「あっ!」 「あっ!」

立て続けに声を上げました。

「どうしたん?」

「採ったポンカンかごに入れようと思ったら全部外に出ていった!」

ここぞとばかりに

「勘、悪いんと違うか!」

「なんてか!」

「勘が悪いんと違うかって言うたんやよ!」

「他人に言われるとはがい(はがゆい)もんやねえ。」

そうやろ!

プリムラ・ジュリアンバラ咲き1
プリムラ・ジュリアンバラ咲き1(教室用)

「勝手に花言葉」

私を信じてついてきて欲しい

エリカ・エアリーホワイト
今日は暖かい1日になりました。

上着なしでも過ごせるくらいでしたので、本当に真冬かと思ってしまいました。

早く畑に行ってポンカンを収穫するつもりが、朝少しゆっくり起床しました。

10時頃からポンカンの収穫を始め、お昼少し休憩しましたが午後5時頃今日の作業を終えました。

義母が体調を崩しているので、義父も上の畑は全然摘果をしてなく、小さい実が多くて時間がかかってしまいました。

下の畑は大きい実が多いのですが、これはもう少し色が着いてから収穫します。

収穫したポンカンは納屋でしばらく置いてから出荷することになります。

小さい実は今回ジュースにしてしまうことにしました。

ポンカンジュースは初めてですし、飲んだことがないので楽しみです。

想像するしかありませんが、意外にあっさりしてるのかもしれません。

昨日の吉本、めちゃくちゃ面白かったです。

1番が笑い飯、次が矢野兵藤、次が太平サブロー、もたれがのりおよしお、トリが巨人阪神でした。

のりおよしおは最高に面白かったです。

もともと好きでしたが、今回生で聞いてさすがだと思いました。

サブローも面白かったです。巨人阪神は落ち着いて聞くことが出来ました。

久々に腹を抱えて笑いました。


ころも8嫌がる鈴夢2

ころも「ねえ、遊ぼ、遊ぼ!」  鈴夢「・・・・・・・・」 こうやってころもは嫌われてしまいました。悪気はまったくないのですが。


今日ポンカンを収穫していて、上のほうの実は、脚立で私が収穫していたのですが、相方も内の方は木に登って取り始めました。

「内側の高いところは私が採るから、外側の手の届かんところ採ってよ!」

「あいよ!」

私がポンカンを収穫していたら、姿はみえなかったのですが、中のほうから

「そこは私が採れるんやからもっと外の実採ってよ!」

「こちらからは、あんたがどこまで採れるか見えんのやよ!」

「勘が悪いんと違うん!」

「・・・・・・・」見えんって言いよるのに・・・


エリカ・エアリーホワイト
エリカ・エアリーホワイト

「勝手に花言葉」

破れた恋はつくろうほどのこともない

エリカ・アクアレッド
今日は朝から比較的暖かい1日になりました。

娘が午前中に元気に帰っていきました。

また、2人と2匹の生活が始まりました。

午前中は畑に行って、ポンカンの様子を相方とみて、上の畑の樹だけ明日収穫することにしました。

午後から昨年の9月の台風で延期になっていた吉本の漫才が市民会館であったので相方といってきました。

久々に生の漫才を堪能しました。大笑いして帰ってきました。エネルギー充填完了!

ころも7嫌がる鈴夢

ころも「鈴夢君遊ぼうよう~」 鈴夢「ご主人様なんとかしてくださいよ!」 蘭「わしは、知らん!」

津の香

このみかんは津の香です。食べてみましたがまだすっぱいです。やっぱり春まで置かないとだめですね。

朝出かける前に、娘に相方が何か言ってました。

「私さっきそれ話したで!」

「私は聞いてない!」

「・・・・・」娘は私に向かって小声で「言ったけどね!」

仕方ないわなあ、私は毎日それなんやから。

エリカ・アクアレッド
エリカ・アクアレッド

「勝手に花言葉」

尊敬されるより愛されたいの

ルクリア・シャルロッテ
今日も朝から快晴です。

相方は午前中仕事なので普段どおりに起きて出かけていきました。

私は休みなので、相方が出かける頃に起床しました。

風は少し冷たく感じますが、陽射しはやわらかく気持ちのいい1日となりました。

午前中は、薬をもらいに病院へ行ってから、娘と墓参りと相方の実家に行ってきました。

昼食は、外で食べようということになりいつもの割烹へ行ってきました。

午後は娘の買い物をしてから神事の先生のところにお邪魔しました。

娘は帰ってきてから、家のものはおいしいとみかん、ポンカン(試し採りしたもの)、紅まどか、文旦、柿を食べまくっています。

娘から今年のみかんジュースも合格点をもらいました。

娘のところにもみかんはよく送るのですが、食べた友人がみんな「このみかんどこで売ってるの?今まで食べたなかで一番おいしいわ。」といってくれるそうです。

お世辞でもうれしくなってしまいました。今年も頑張りましょうかねえ。


ころも7蘭と
ころも「遊ぼうよう~」 蘭 「・・・・・」(蘭は)困ってました。

アンセイカン

このみかんはアンセイカンです。2個しか生っていないのですが、5月までもつか心配です。

昨晩相方が娘に

「もしも春に職場が異動になったら、宝石買わないかんのやよねえ。」

「なんで?」

「宝石やさんが売りにくるんやよ!」

「・・・・・・」

娘も私と同じリアクションでした。


ルクリア・シャルロッテ
ルクリア・シャルロッテ

「勝手に花言葉」

希望という名の玉手箱

ミニシクラメン11(教室用)
昨日よりは、幾分寒さが和らぎましたが、それでも冷たい朝が続いていますね。

今日は、相方が出張で朝一番の特急で出かけました。

蘭と鈴夢の散歩は私が担当しました。

相方に比べ歩く距離がどうしても短くなってしまうので、2頭にとってはどうだったんでしょね。

朝の水やりも時間の都合で最低限しかできませんでした。

昨晩、最終の特急で娘が元気に帰ってきました。

お土産は、ネックウオーマーとダウンのパンツ(これはめっちゃ暖かかったです)を私と相方に買ってきてくれました。

息子は何にも持ってきませんでしたが、さすがにお姉ちゃんは気が利いています。

早速今晩からパンツは使用します。

娘も「ころも」に会いたかったようです。

私のホームページがやっと更新できるようになりました。昨年の寄せ植え教室をアップいたしましたのでよろしかったらどうぞ覗いてみてください。

ころも6池前

ころも「あの~、降ろしていただけないでしょうか。」

晩白柚

晩白柚もそろそろ収穫の時期になってきました。袋に入れて貯蔵します。

昨日の続き、

「なんで?ってどういうこと?」

「いるか?」

「買ってくれたらいいやん!」

「お金がもったいない!」

「あんたの服買うこと思たら安いもんやん!」

「一緒にせんといて!」

「・・・・・・」どういうこと?

ミニシクラメン11(教室用)
ミニシクラメン11

「勝手に花言葉」

あなたに告げる別れの言葉、思い出が涙の中であふれだす

ミニシクラメン10(教室用)
朝は予想どおり冷え込みましたね。

日中も風が強く吹いていましたが、思ったほど寒くなかったです。

今朝の空は少し雲が出ていましたが、海の上は雲が切れ、澄んだ空気の中で茜色の空が徐々に白んでいくのがとてもきれいでした。

夕暮れ近くになって風がおさまってきました。

今朝見たサンパチェンスはまだ大丈夫でした。

うまく冬越しをしてくれれば、温室に避難させなくてもいいので、かなりの鉢が残せそうなのですがどうなるでしょうね。

今晩の最終のJRで娘が帰ってきます。

相方は嬉しそうです。

わたしも味方が増えて嬉しいです。

ころも5池前

「ころも」散歩中、相方に抱っこされてます。蘭と鈴夢のトイレの邪魔をするからなんですけどね。

紅まどか

このみかんは紅まどかです。だいぶ色も着いてきたのでそろそろ試し採りしてみようと思います。

息子が帰っていくとき、相方が

「このヒートテックのタイツ、持たすで!」

「いるって言うたか?」

「持ってくって!」

「そしたらその分、今度買ってきてね。」

「なんで?」

「・・・・・・」なんで?って言ったか?

ミニシクラメン10(教室用)
ミニシクラメン10

「勝手に花言葉」

懐かしい思いのなかで時が往く

ミニシクラメン9(教室用)
今日は比較的暖かい朝となりました。

日の出は雲が多く雲のすきまからしか朝陽は望めませんでしたが、仕事に行くころには雲も切れて晴れてきました。

朝から風が強いと思っていたら、午後から少し雪がちらつきました。

気温が一気に下がったような感じです。

降ったのは数分だけでしたが、雪が舞うのは久しぶりです。

夕方近くになり雲が厚くなってきて、海が鉛色に見え始めました。

風がある割には静かです。

2鉢だけサンパチェンスを屋根のあるところに置いて様子を見ているのですが、この寒さで溶けなければいいのですが。

夕方時雨れてきました。そして朧月夜です。

ころも4 ギャオ~

「ギャオ~!」少しの時間しか座っていられない「ころも」でした。

(しばらくころもシリーズ続けます)

土佐文旦
このみかんは土佐文旦です。そろそろ収穫しようと思います。今年は消毒が少なく汚いですね。

後輩に頼まれて、神事の先生へ電話して行ってもらうことに。

あとから元気な声で電話がありました。またいつでもいらっしゃいと言っていただけたようです。

その話しを相方にしたら、

「ワシはしょっちゅう行きやるって言うたか?」

「何でよ?」

「かみさんがきついんで、頼るとこないと思ってさ。」

「・・・・・」自覚しとるんやなあ。

ミニシクラメン9(教室用)
ミニシクラメン(教室用)

「勝手に花言葉」

あなたへの愛は危険すぎて

ミニシクラメン8(教室用)
朝は曇り空でしたが、9時頃から太陽が出て晴れてきました。

1月ですね、風は冷たいです。

今日仕事があり、9時頃家を出ました。

午前中には終わったので、午後から息子に米とジュースを詰めた荷物を送りに行ってきましたが、ゆっくりしました。のんびりするのは、久し振りです。

ポット植えの苗もこの寒さでは大きくなってきません。

ころも3 おすわり

「ころも!おすわり!」 「もういいでしょうか?」 「だめ!」 「う~!」

妙に家の中が静かになってしまいました。

ネーブル
このみかんはネーブルです。もうすぐ収穫します。自家用ですがおいしいですよ。

食事が終わって座っていたら、私の横で突然、

「てぇ~!」

「????」何かわからず、あわてて体をずらしました。

「手をどけてもらったらよかっただけやのに。」

「え~!脅されたかと思った。」

「・・・・・」

本人がまったく意識してない言葉の暴力。

ミニシクラメン8(教室用)
ミニシクラメン(教室用)

「勝手に花言葉」

高潔はあなたのためにある言葉

ミニシクラメン7(教室用)
今朝は少し時雨れましたが、すぐ晴れ間が出てきました。

風はものすごく強く、台風のような風が吹き荒れました。

明日どうしてもしなければならない仕事があるとのことで、今日息子が「ころも」を連れて帰っていきました。

息子はともかく「ころも」がかえって行って少し寂しくなりました。

蘭と鈴夢はほっとしていると思います。

ころも2 全体像

ころものアップです。この笑顔が写真でしか見られなくなりました。とんでもないいたずら小僧なんですけどね。

清見

このみかんは清見です。寒さでなのかぼとぼと落ちています。摘果の手間が省けてありがたいです。
春にどれだけ残っているのでしょうね。

昨日の続き

「コンポート、私に作ってくれたんと違うん?」

「違う!違う!違う!」

「・・・・・」3回も言うか!

ミニシクラメン7(教室用)
ミニシクラメン(教室用)

「勝手に花言葉」

あなたにはいつまでもそばにいて、見つめていて欲しい
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